


大山田工場は、お客さまに『安心・安全』な製品を提供するため、衛生面に十分配慮し、HACCP手法を取り入れた最新鋭工場です。小袋スープ製品において、原材料から製造・加工・流通を経て最終消費者の手に渡るまでの各段階で発生する恐れのある危害を調査・分析し、その危害を防除するための管理を各段階で行うことで、安全性を確保しています。

またフレキシブルな生産ラインにより、増産時にも容易に対応できます。他にも地球環境に配慮し、クリーンエネルギーの利用、産業廃棄物の低減化などにも積極的に取り組んでいます。ここには、本社と開発研究所もあります。
